履修モデル

カリキュラム 2009/05/06

                   [卒業論文]
                      ↑
                   [専門演習II ]
                   [専門演習I ]
                   [資料講読]


          [ツール系]←→ [講義系] ←→ [フィールドワーク]
                               [プレゼミ]
                               [歴史と民俗]


[ツール系]             [講義系(甲)]         [フィールドワーク]
情報検索実習(D類)       歴史学概論(C類)       プレゼミ
レファレンス資料実習(D類)   日本史概説AB(B類)     歴史と民俗
日本史研究入門(D類)      西洋史概説(B類)
古文書学(D類)          東洋史概説AB(B類) プレゼミ・フィールドワーク
質的社会調査法(B類)      民俗学AB(C類)   吉野・天川フィールドワーク
音声学I II(B類)          人文地理学(B類)  保津川フィールドワーク
                    地誌AB(B類)     亀岡祭フィールドワーク
                    文化人類学AB(B類)
                    宗教学AB(B類)    講読クラスフィールドワーク

[講義系(乙)]                         専門演習フィールドワーク
日本文化史AB(C類)
日本美術史AB(C類)                    卒業論文フィールドワーク
都市文化史AB(C類)                    各種プロジェクトフィールドワーク
歴史学特殊講義(古代)I II(D類)                                  など
歴史学特殊講義(中世)I II(D類)
歴史学特殊講義(近世)I II(D類)
歴史学特殊講義(近現代)I II(D類)
歴史地理学AB(C類)
歴史人類学AB(C類)
民俗芸能論AB(C類)
口承文芸論AB(C類)
宗教民俗学I II(C類)
妖怪文化論AB(C類)
地域文化論AB(C類)
文化遺産論AB(C類)
フィールドワーク京都AB(A類)
京都の歴史(A類)
歴史民俗学特殊講義I AB(D類)
歴史民俗学特殊講義II AB(D類)


時間割作成上の注意
(1)卒業必要単位数 124単位 ただし卒業論文提出が必要条件
  A群 18(うち外国語4) B群 28  C群 24  D群 36  任意 18
(2)履修単位制限(ただし教職・図書館司書等の課程科目は含まない)
一回生       二回生      三回生     四回生
春24        春24        春24      春28
秋24        秋24        秋24      秋28
(3)単位には、
        週一回  半年  1単位
        週一回  半年  2単位
        週二回  半年  4単位 のパターンがある。
(4)各回生配当の指定クラスがある。
一回生 パソコン 総合英語1・2  プレゼミ  歴史と民俗 情報検索実習(堀田2クラス)
二回生 講読AB
      レファレンス資料実習(堀田クラス限定)
*講読は複数の教員の講読に参加するのが原則。プレゼミ、歴史と民俗を通じて、誰の講読を受けるのか判断すること。講読を通じて最終的に誰の下で卒論を書くのかを考えること。
(5) 講義には、 週一回 半年
           週一回 一年
           週二回 半年
           集中(短期)   のパターンがある。
*A・BやI・IIは組合わせて通年講義を受講するのが基本である。
(6)配当セメスター 科目の中には、二回生あるいは三回生以上しか履修できないものがある。
(7)事前登録制の科目がある。
(8)コンソーシアム京都の科目がある。
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